NEW RELEASE 

2nd EP 「When You Smile EP」

2016.6.29 On Sale sxne-006 1,080円(Tax In)

今作は代表曲として演奏されてきた「When You Smile」の再録をはじめ、

同じく名古屋で活動するCRUNCH堀田倫代をゲストに迎えた「18 -eighteen-」

60年代アメリカンポップスマナーに傾倒した「Ellie My Love」

現在も台湾のCMでオンエア中の「Woo-Wah」のHouse Of Tapes氏によるリミックスの計4曲収録。

全国のTOWER RECORDS限定Amazon販売



GUEST PROFILE

CRUNCH

堀田倫代、川越玲奈、神野美子からなる3ピース・バンド。

2013年 英 The Guardian / The Pop Copらによる

世界各国の音楽を紹介する企画 “Music Allaiance Pact” に取り上げられる。

その後、ミュージックマガジンやクッキーシーンのレビュー、

英字新聞 Japan Times のインタビュー、

beehype “Best Albums of 2014” 等、

様々な国内外の音楽メディアで紹介される。

2014年 アルバム「ふとした日常のこと」を発表。

2016年 配信EP「blue blue blue」をリリース。

2014年にリリースした「Dear Tracy Remix EP」に参加してくれたCRUNCH。

今回はそのボーカルギター担当の堀田さんをゲストボーカルに迎えました。

 僕だったら、堀田さんが他のバンドの誰かと

デュエットしてたらすごくうらやましいと思うので、

この曲を聴いてそう思ってくれる人がいたら嬉しい限りです。

名古屋在住のトラックメイカー。

Brandt Brauer Frickのインタビュー記事を読み触発され、

2012年秋より4つ打ちのトラックを宅録し始め、活動開始。

直後から米Pitchforkの「日本のネットレーベル10選」で

取り上げられたTanukineiri Records所属する。 

音楽性はテクノ、ハウス、エレクトロニカ、

ブレイクビーツ、アンビエントノイズなど多岐に渡る。

モットーは「明日があるとは思わない。今、音楽と向き合う」

現在「Nagoya Elektronic Fes」通称「ナゴエレ」を定期的に運営している。

crunchと同様に「Dear Tracy Remix」にも参加してくれたHouse Of Tapes。

僕等がバンドを始めた当初から付き合いのある

最も古い音楽仲間の一人でもあります。

このような形で今もなお交流ができるなんて、

深夜のファミレスで無駄話してた頃の自分たちに教えてあげたい。



SELF LINER NOTES


LYRIC VIDEO


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